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領収書の印刷

領収書印刷
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オーダーメイド・そっくり印刷

BASE shop社名印刷不要であれば直接ご購入頂ける伝票工房BASE-SHOPもご覧ください。

領収書のデザインを選ぶ

予め作成してあるサンプルフォーマットに社名や店名を入れてお作りする領収書です。複写なし(控えと領収書をミシンで切り離す)と、控えと領収書の2枚1組の2枚複写のどちらかの構成になります。

単式(1P 複写なし)
複写式(2P)

サンプルをベースに表記を変えたい、複写枚数を変えたい等のご要望にも対応可能です。

領収書(複写なし 1冊50枚)

控えと領収書をミシンで切り離す複写のないタイプの領収書です。
1冊からご注文いただけます。

大手領収書メーカーの既製台紙への名入れ印刷もできます。メーカー製単票領収書(名入れ)はこちら。

領収書(2枚複写 1冊50組)軽減税率対応タイプ

軽減税率対応で、10%、8%の両税率が表記されています。控えと領収書の2枚1組の2枚複写で、2枚目の領収書側には切り離し用ミシン目が入っています。1冊からご注文いただけます。
税表記の項目はご要望に応じて変更可能です。
適格請求書発行事業者登録番号も社名等と共に表記できます。

領収書(2枚複写 1冊50組)一般タイプ

控えと領収書の2枚1組の2枚複写で、2枚目の領収書側には切り離し用ミシン目が入っています。
1冊からご注文いただけます。
税表記の項目はご要望に応じて変更可能です。
適格請求書発行事業者登録番号も社名等と共に表記できます。

大手領収書メーカーの既製台紙への名入れ印刷もできます。メーカー製2枚複写領収書(名入れ)はこちら。

オーダーメイドの領収書

無料お見積り

伝票工房は業種を問わず多くの領収書の印刷実績があります。お客様のお待ちのデータ(IllustratorデータやOfficeデータ)からの印刷はもちろん、データが無い場合は、今お使いの領収書を郵送いただき “そっくり”(※1.)に作成したり、手書きの原稿から打ち合わせしながら作成したりと、多種多様な領収書の印刷に対応できます。

既製品ではないためサイズや様式も含め仕様を確認させていただいた上でお見積もりをさせて頂いています。お気軽にお問合わせください。

※1. 今お使いの領収書とそっくりに作るご依頼で、領収書では地紋や飾り罫に複雑な模様が施されている場合、再現することはある程度可能ですが、内容によりデータ制作料に追加が発生する場合もございます。そんな時は、見積り時に費用を抑える制作方法のご提案などもさせていただきます。

サイズ・レイアウトフリー

オーダーメイド製作なら規格サイズ以外の領収書であっても、ご希望であればミリ単位で大きさをご指定いただけます。項目や記載内容もご自由に変更できますので、お好きなレイアウトで印刷が可能。フォントが変わるだけでも見やすさや印象も変わります。また、企業ロゴを入れるとオリジナリティが出るので企業イメージを反映できます。 ロゴがある企業様は是非。

  • サイズを自由に決められるサイズ例
  • レイアウト・構成が自由自在レイアウトフリー

各種オプション

オーダーメイドでの領収書の印刷ですのでナンバリングや下敷き、印鑑印刷、表紙の印刷など、ご要望にあわせて対応いたします。お気軽にご相談ください。

  • ナンバリングナンバリング
  • 折下敷き折下敷き
  • 印鑑の印刷印鑑印刷

その他のオプション

3枚複写の領収書にも対応

3枚複写の例通常は複写なしの単票か、控えと領収書の2枚1組の2枚複写の構成が一般的ですが、発効数が多い企業様からは入金伝票を含めた3枚複写の領収書をご要望いただくこともございます。またフランチャイズやチェーン店を持つ企業様では取引先と店舗、そして本部用に3枚複写のご依頼を受けるケースもございます。伝票工房ではこれらのご要望にもお応えしています。

領収書の印刷のことならお気軽にお問い合わせください!

領収書の種類(参考)

領収書は代金を支払った方へ代金を受け取った側が発行する金銭の受け取りを証明する書類です。主に現金や小切手等を手渡しで支払う場合、誰が誰にいつお金を払ったのかという証明になります。扱う商品や金額によって簡易的なものから地紋を配した高級感のあるものまで様々です。他の伝票類と比べてお客様にお渡しする領収書は他の控えの用紙と比べ、少し厚め用紙が使用されることも多いです。

領収書にサイズの決まりはなく、小さいものから大判の領収書までお作りすることができます。収入印紙欄は2枚目のみに入れておくと、慣れない担当者が誤って控えに収入印紙を貼るのを防げます。

代表的な領収書

【単式】1枚(ミシン有り)

左右2ヶ所に金額欄・ミシン有り
左右2箇所に金額、宛名を書く欄があり、左は冊子に閉じられたまま発行者の控えになります。長方形の右側約3/4程度をミシンで切り離し、お客様にお渡しする領収書として使用します。2箇所書く手間はありますが、複写用紙を使用しないため安価で紙の種類も豊富なため、自由度が高い領収書になります。また、ナンバリングを入れる場合は同じ高さに、左右2箇所印字をします。

【単式】1枚(ミシン有り)領収書

【複写式】2枚複写

2枚複写
一般的に使用されている複写タイプの領収書です。1枚目は発行者の控え、2枚目がお客様へお渡しするものになります。2枚目は1枚目より厚めの紙を使うことが多いです。

【複写式】2枚複写領収書

【複写式】3枚複写

3枚複写
通常の2枚複写の領収書に加えて、経理で使用する「入金伝票」が付いている領収書です。この場合、1枚目は控え、3枚目をお客様へお渡しします。領収書を発行した後、社内用に入金伝票を記入するという手間が省けます。

【複写式】3枚複写領収書